
社会福祉法人光風会の季刊誌です。
表紙画像と目次を掲載しています。内容について興味のある方は、ご連絡ください
2025年春号(vol.21・通巻71号)

【 目次 】
▪️2025年度社会福祉法人光風会事業計画の方針
子どもの問題研究所事業計画抜粋
▪️地域交流啓発事業
○第1回「地域活動支援センター」座談会 実施報告
(精神障害地域ケア研究所「風(FOO)」所長 河原井 まゆみ)
○今の時代にこそ地域活動支援センターが必要!
(社会福祉法人ひだまり会 理事長 横山 泰助)
○県北地域のこれから
(医療法人日立渚会 ライトハウス 施設長 小南 祐哉)
▪️活動から
お針子さん「日暮里繊維街に行こう」企画書
○日暮里へ生地をお針子さんで買いに行って
(「風(FOO)」所員 ほし子 ・ K)
○初めての”布の街”日暮里(「風(FOO)」所員 由佳)
○日暮里紀行 - 4人で行ったことについて -
(「光(KOO)」所員 サトウ アイカ)
笠間の陶炎祭参加(支援員 郡司 功)
参加者の感想
▪️資料「地域活動支援センター」座談会内容
2024 年冬号(vol.21・通巻70号)

【 目次 】
▪️2024年度のカミングアウト活動
- 笠間市こころの健康講座の概要 -(齋藤 悟)
▪️笠間市こころの健康講座に参加して
~ 3人チームだからこそできたこと ~(宮本 陽子)
▪️カミングアウト活動に参加する気持ち(中庭)
▪️自分の経験が一つの参考になれば(加藤木 豊)
▪️私はどうしてカミングアウト活動を行っているか(裕一)
▪️私にとってカミングアウトとは(宮本 陽子)
▪️参加者アンケート集計結果
▪️おまけ AI要約
▪️カミングアウト活動の支援者課題(齋藤 悟)
▪️難病ALS(筋萎縮性側索硬化症)になって(髙島 眞澄)
2024 年秋号(vol.20・通巻69号)

【 目次 】
◾️吉田昭久元理事長を偲んで
⚪︎家族に依存したままの障害者福祉
「現代家族の批判的検討」という視座(髙島 眞澄)
⚪︎理事長であり教育者(川島 麻子)
⚪︎吉田先生のことばを実践につなぐ(檜山 郁)
⚪︎「育てる」から「育つ」視点への転換(高橋 寿子)
⚪︎研究と実践と運動と(齋藤 悟)
◾️活動から_老気横秋
⚪︎「風(FOO)」共同企画 「老気横秋」
自分が真面目に向き合い・考えたことを
言葉にして聞いてもらう場を持ちました(髙島 眞澄)
⚪︎父の一言(大森 智美)
2024 年6月号(vol.20・通巻68号)

【 目次 】
▪️はじめに「効率化の罠」(齋藤 悟)
▪️当事者中心とは、当事者の何を中心にすることなのか
ー2024(令和6)年度事業において、協働の核を探すためにー(齋藤 悟)
▪️認知症普及啓発劇団「じゅんちゃん一座」講演会を企画して(河原井 まゆみ)
▪️2023年度茨精研・ICCAMの取り組み
茨城県の精神医療保健福の歴史を語り継ぐ講座(髙島 眞澄)
2024年1月号(vol.19・通巻67号)

【 目次 】
▪️2023年12月オールスタッフミーティング
「今だけ、金だけ、自分だけ」(髙島)
▪️日本におけるインクルーシブ教育の方向性
亀口公一氏よりの課題提起及び質疑応答
▪️久しぶりの日本病院・地域精神医学会参加(齋藤)
▪️就労経験のある精神障害者の「ひきこもり」状況と支援のあり方
-茨城県における2023年度実態調査の結果から-
▪️コロナ後の病地学会-発表を終えて-(高松)